蒸気で未来エネルギーを拓くジョンソンボイラ

高圧ボイラー

余裕の伝熱面積と保有水量。
最高使用圧力1.56~5.88MPaの余裕のある伝熱面積と保有水量。
特殊加工水缶構造
熱応力に対応する特殊加工水缶構造。
高効率・省スペース
高効率・省スペースにて高出力を発揮